知能情報科学研究室

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技術シーズカテゴリー
情報通信
キーワード
感性情報学機械学習知能情報学データマイニング

研究室教職員

山田 耕一

山田 耕一YAMADA Koichi

情報・経営システム

教授

TEL:
0258-47-9359
FAX:
0258-47-9359
鈴木 泉

鈴木 泉SUZUKI Izumi

情報・経営システム

助教

TEL:
0258-47-9360
FAX:
0258-47-9350
畦原 宗之

畦原 宗之UNEHARA Muneyuki

情報・経営システム

助教

TEL:
0258-47-9328
FAX:
0258-47-9350
吉田 富美男

吉田 富美男YOSHIDA Fumio

情報・経営システム

助教

TEL:
0258-47-9352

専門分野

1. 情報科学・工学:知能情報学
2. 情報科学・工学: 人工知能
3. システム・制御工学: ヒューマンインターフェイス
4. 感性情報学

研究分野

1.知能情報学
2.感性情報学
3.コンピュータ・ヒューマン・インタラクション

得意とする技術

1.知能情報技術を用いた診断・予測・設計支援
2.機械学習/データマイニング/テキストマイニング
3.感性に基づく設計および評価支援                                 
4.画像認識技術
5.楽曲生成システム

産学官連携実績・提案

1.異常診断・臨床診断支援システム
2.各種の生産・製造計画システム
3.経済トレンドデータの言語による要約
4.ユーザー意図を推論するヒューマンインタフェース

交流を求めたい分野

1.知能情報技術を用いた各種システムの診断・予測・設計支援
2.機械学習/データマイニング/テキストマイニング
3.数値データの言語化と意思決定支援への応用
4.感性情報支援システム
5.画像認識システム

メッセージ

インフラとして情報・通信技術が普及し、膨大な量の情報がデータベースやインターネット上に蓄積されています。今後、必要性が高まるのは、多量の情報を質的に/知的に検索・加工・利用する技術です.本研究室では、各種の知能情報処理技術/感性情報処理技術を用いて、様々な支援システム/人間中心システムを開発する研究をしています。また、近年は新技術の普及速度が非常に速く、技術による製品の差別化が困難になりつつあり、消費者は機能や技術より、使いやすさ、外見的デザインを重視して製品を選択する傾向が強まっています。そのため、最近注目されている感性工学の研究も行っています。

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